こんにちは。代表取締役兼マーケターの伊藤です。
先日お知らせしたメディア「マーケの現場から」のインタビュー記事に続き、この度、後編が公開されました!
後編のタイトルは、「町工場の未来はマーケティングでもっと面白くなる!」富士市の製造業に眠る可能性を信じ続ける男のローカルマーケティング哲学 です。
富士市には素晴らしい技術を持つ製造業が数多くありますが、「発信はできない奴がするもの」といった職人気質なメンタルブロックにより、その魅力が外に伝わっていないもどかしい現状があります。今回の記事では、そうした現場のリアルな課題に対し、私たちがマーケティングの力でどのように伴走し、未来を面白くしていきたいかという強い想いを語っています。
また、カブフジの創業事業である複写・製本インフラを地域で守り抜く使命感など、私たちの「地域への想い」の軸となる部分も取り上げていただきました。
ぜひ、以下のリンクより後編の記事もご覧ください!
▼記事本編(後編)はこちらから
